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エンジェル・インビテーションって知ってる?
2011/01/17/ (月) | edit |
昨日ハンドリフレに行った時に「エンジェル・インビテーション」の話を聞きました。
私も始めて聞くことだったから???だったけれどネットで検索すると結構あった
以下は私に紹介してくれた人からのメールです。
**********************************
「エンジェル・インビテーション」について

ドイツのミディアム(霊媒師)であるイルマという女性から世界に向けて発信した
「天使と5日間過ごし、ギフトを受け取り、そして次の3人に天使を送りだす」というもの。

きっかけは、イルマが2000年に映画『ペイ・フォワード ~可能の王国~』を観た後に、
天使がやってきたことからはじまったということです。
 
この映画では、中学1年生の主人公であるトレバーが、学校で
「もし、自分の手で世界を変えたいと思ったら、どうする?」
という問いかけに提案したのが「ペイ・フォワード」という考え方。

それは、他の人から自分が受けた善意や思いやりを、同じ相手に返すのではなく、
別の3人の相手に渡すということ。
この3つのギフトがどんどん広がっていくことで、どうこの世界は変わっていくか、というものでした。

イルマは、彼女のところに訪れた天使からのギフトを皆と共有することが、
地球の意識を高めることに繋がるに違いない、ということでこれをスタート。
天使は、個人の成長と気付きを受けとる準備ができている人の願いを叶えるために、送られてくるそうです。

天使を迎えるために準備するものは:

1)白いキャンドル
2)白い花、または白い花をつける植物をキャンドルの隣に置く
3)叶えたい願いを3つ紙に書く(一つは世界のため、二つは個人の願い)、

4)(3)の紙に自分の次にエンジェルに訪れて欲しい3人の友人たちの名前と住所を紙に書く
5)その紙を封筒にいれて、その封筒の上にリンゴを置く
  天使は直前の訪問者から午前3時半に送られてくるため、夜中の3時半になる前に
  起きてキャンドルを焚いて準備をし、3時半になったら窓を開け、天使を呼び入れます。
また、5日後の同じ時間に、次の3名の名前と住所を読み上げて、天使を送り出し、別れを告げます。


基本的に、天使と過ごす5日間は常にキャンドルを焚いておきます
(もちろん、外出時や寝るときは危ないので消しておくこと)。

天使は、共に過ごす5日間で、その人が必要とする諸々の課題や進化に
手助けをしてくれているとのこと。
敏感な人は、天使が共にいることを確かに感じるといいます。
また、すでにこれを終えた人の中には、望んでいた仕事が入ってきた、
金銭的なピンチの時に突然金運が舞い込んだ、などの感想を述べている人もいます。

**********************************

私のことには1月30日に来てくれるらしい
昔の私だったら、そんな胡散臭い話って思ってただろうな(笑)
けど今はスピリチュアルな話として受け入れられるな

で、この後これをやりたい人がいたら3人までなので
コメかメールくださ~い

こうやっていろんなことを始めた私に今この話があったのも必然なんだろうなぁ
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